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ゲスト編集者ライフエスコート
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ゲスト編集者ライフエスコート

  • 2026年8月12日

金萬福エビマヨに合う「唐宋紹禮」って何? 南方急行「黄酒ペアリング会」の結果発表!

みなさん、紹興酒はお好きですか。料理によって銘柄を選んで飲むなんて経験はないかもしれません。とっても残念なことです。この状況を憂いて立ち上がったのが「黄酒入門」の著者・門倉郷史さんです。7月8日、南方急行で開催した紹興酒と料理のペアリング試飲会のレポートです。

  • 2026年8月5日

横浜中華街を歩いて知った170年の歴史と日々更新される新しい顔

横浜中華街には開港に始まる170年近い歴史があります。そこには古くから続く老舗の飲食店とともに、最近ではガチ中華をはじめ、これまでなかった中国地方料理や飲食チェーンなどの出店がみられます。ふ味縁のみなさんが歩いて見つけた中華街の新しい顔を文香さんがレポートしてくれました。

  • 2026年7月31日

ニュージーランドでガチ中華は食べられる? はい、おしゃれな店も多いです

TDCライターのaokinappleさんが初めてガチ中華を口にしたのは、なんとワーホリで滞在していたニュージーランドだったそう。こういう人結構いますよね。そんな彼女は、最近訪ねたオークランドにある四川担担麺店「Eden(イーデン) noodles」をレポート。彼女がガチ中華を好きになったきっかけの店だとか。

  • 2026年7月9日

カップ麺販売1600万個から生まれた「iSDG麻辣燙」大塚店でヒットの理由に納得した話

みなさん、カップ麺が大ヒットしたiSDG医食同源のマーラータンをご存知ですか。この春、同社は製品開発から実店舗へという通常とは逆パターンで、マーラータン店舗の展開を都内(大塚、下北沢、吉祥寺)で始めました。なぜそんなことが可能となったのか、aokinnappleさんが大塚店を訪ねてレポートします。

  • 2026年6月18日

【上海発】客家料理にみんな大好きワゴン飲茶も。深圳のお勧め店4選

上海在住の萩原晶子さんは、中国各地を飛び歩き、まだ誰もよく知らない地方料理の世界を案内してくれます。今回彼女が訪ねたのは深圳。なんでも香港ではほぼ見かけなくなったワゴンにのせて点心を運ぶお店もまだ新鮮にはあるそうです。それ以外の極上グルメ情報も満載です。

  • 2026年6月15日

【超レア記事です】中国最北の地、黒龍江省のハルビンでボルシチを食べ比べ

中国なのに、なぜボルシチレポートなのか? なぜってハルビンはロシア文化の街だからです。スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第5弾は、タムラムーンさんが訪ねたロシア料理店のレポートです。代表の中村も知らない店ばかりでした。ぜひお読みください。

  • 2026年6月11日

上海で13年、人気の台湾ビストロ「Bon Bon Bistro Tokyo」はいま、神保町にある

いま女性誌でひそかに話題の台湾ビストロが、神保町にあるここ。台北出身の蔡杰廷さんは、13年間上海で人気店を営んでいました。そんな彼が東京で始めたのは、料理研究家の母親譲りの美食とお酒のおいしい店。人気が出ないはずがありません。aokinappleさんのレポートです。

  • 2026年6月4日

横浜市三ツ境の新疆ウイグル自治区に暮らすモンゴル人、オイラトの店「ブドウエン」を訪ねました

いまや中国各地のさまざまなガチ料理が食べられる時代ですが、なかでも超珍しい店を発見。最近増えているモンゴル料理のひとつで、この店の人たちは新疆ウイグル自治区に住むオイラトと呼ばれています。どんな料理が出てきたのか。ふ味縁のみなさんがレポートしてくれました。

  • 2026年5月28日

ステキなガチ中華朝ごはんで1日を始めませんか 人気4店のまとめ

最近、日本の飲食業界でも注目されているのが朝食シーンです。であれば、ガチ中華の朝ごはんも実に魅力的なものばかり。お粥や肉まん、豆花、豆乳と油条、豆腐脳なんて渋いのもありますよ。aokinnappleさんが各地を訪ねてレポートしてくれました。どれも行ってみたい店ばかりです。

  • 2026年5月22日

2026年3月の大連、港町を歩く! 突然の皮膚炎から始まった漢方体験の旅

スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第4弾は、もじゃさんによる大連ひとり旅です。到着早々、皮膚炎になったもじゃさんはホテルのコンシェルジュのすすめで漢方医へ。貴重な体験となったそうです。郊外にある日式温泉も訪ねました。