- 2026年5月22日
2026年3月の大連、港町を歩く! 突然の皮膚炎から始まった漢方体験の旅
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第4弾は、もじゃさんによる大連ひとり旅です。到着早々、皮膚炎になったもじゃさんはホテルのコンシェルジュのすすめで漢方医へ。貴重な体験となったそうです。郊外にある日式温泉も訪ねました。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第4弾は、もじゃさんによる大連ひとり旅です。到着早々、皮膚炎になったもじゃさんはホテルのコンシェルジュのすすめで漢方医へ。貴重な体験となったそうです。郊外にある日式温泉も訪ねました。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第3弾は、旅するvTuberの反田そりさんによる大連レポートです。3泊4日で市内各地を訪ねた彼女のおすすめは、朝市のごはんと路面電車の旅。巨大ショッピングモールに圧倒されたそうです。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第2弾は大連の超ディープで情報満載の現地グルメレポートです。書いてくださった江江さんは、昨年大連にある遼寧師範大学に留学していたので、現地にとても詳しいのです。ぜひお読みください。
『地球の歩き方 中国東北編 』出版を記念し、TDCでは大連やハルビンに運航しているスプリング・ジャパンさんとのコラボ企画を実施。チケットをプレゼントし、現地レポートを書いてもらうという企画の第一弾!萩原美里さんのハルビンレポートです。
2月1日は中国の旧正月、春節の日でした。いま東京には中国と縁のある人たちがたくさん暮らしています。彼らにとって、新年に水餃子を食べることが、気持ちの上でどれだけ重要なことなのか。当サイトでもおなじみの孫ちゃんが自らの身に起きたエピソードを通して語ってくれました。
最近、池袋の友誼食府を訪ねると、フードコートに隣接するスーパーの友誼商店で食材を買い求める日本の人たちが増えているのを実感します。都内の中華食材店にはさまざまな商品が売られていますが、今回は珍しい中国や台湾のソフトドリンクを紹介します。これみんな日本で買えます。
青島ビールは、1903年にドイツの醸造技術によって生まれた由緒あるビールです。海外輸出量は中国一で、よく知られたラガービール以外にも、限定醸造の「プレミアム」や黒ビールの「スタウト」、クラフトビールの「ウィート」などが日本でも楽しめます。青島ビールの魅力を解説します。
料理の豊饒さに比べ、中国の酒はいまひとつ? 白酒は度数が高くて飲めたものじゃない? だからといって、中華を食べるなら紹興酒と決めつけるのはどうか。最近流行の刺激が強くて濃い味つけの料理に合うのは、むしろ白酒です。都内で味わえる様々なタイプの白酒の魅力を紹介します。