ライター・写真家一覧

写真家一覧

青木 邦彦

KUNIHIKO AOKI

青木 邦彦さんの記事

1971年静岡県清水市生まれ。1997年に仕事で4カ月半滞在した北京が中国デビューの地。
横浜を中心に孤独のグルメを細々と楽しむ会社員。長期休暇になると国外逃亡しがち。ひとりメシに勤しみつつも仲間と飲むお酒の場も好き(コロナ禍で国外逃亡もできずお酒の場もなく少々ストレス溜まり気味)。

アニケーエフ アレックス

ANIKEEV ALEX

アニケーエフ アレックスさんの記事

ロシア ウラジオストク生まれ。

言語監修、音響、演技 月9、滝田洋二郎、鈴木雅之を始めに2016年から年間20作品以上に関わる無所属の映画人。 2018年から音楽活動再開するもコロナで休止、その間は楽曲提供やIOC直属のブロードキャスサービス(OBS)で働く音楽人でもある。料理好きで 北海道の五島軒から東京マンダリンオリエンタルホテルまで 幅広い調理経験を持つ。

台湾に住んでいる映像クリエーターになる予定\\\٩(๑`^´๑)۶////(VISAは芸能VISA)のAbby boです。
4月からYouTubeを再開予定。
台湾のVR散歩や、お勧めカフェ、レストラン、BARなどを紹介。また日常生活のvlogなど。ディープな台湾をディープチャイナさんとともにみなさまにお伝え出来ればと思います!Instagramで企画募集もちょこちょこしているので遊びにきてね!

○ブログ読者へ

みんなが旅行に行った気分になってもらえるような、そしてサクサク読めるようなガイドブックには載ってない最新のお店や台湾人に人気のお店などを記事にしていきたいと思います。
特に旅行に行ったときにいい写真、映像が残せるような場所にこだわっていけたらと思います。

○東京ディープチャイナに参加した理由

台湾に住んでいることもあり、日本人がイメージする台湾より最新で可愛い場所や食べ物、そして日本人が想像するよりディープな台湾を紹介出来たらと思い参加しました。少しでも楽しんでいただけたら、そして旅行企画の参考になればと思います。

アベシ

ABESHI

アベシさんの記事

江蘇省常熟市に駐在していたサラリーマン。
江蘇省にいたのに辛い物が好きになりました。
好きなエリアは、四川、重慶、雲南、貴州、湖南、広西など。
辛い物を食べると脳から汁が出ます。

伊能 すみ子

SUMIKO INOU

伊能 すみ子さんの記事

恋しいアジア/アジアンフードディレクター

父の仕事の関係で幼少期から中国食材に親しむ。アジア・エスニック料理を軸に、食品のトレンドや飲食店に関するテレビ、ラジオなどの出演及びアジア各国料理の執筆を行う。

日本エスニック協会アンバサダー。 著書『マカオ行ったらこれ食べよう!』(誠文堂新光社)。

植田美佳子さん(ライター)

植田 美佳子

MIKAKO UETA

植田 美佳子さんの記事

中国ハルビン生まれ、大阪市出身。大学の第二言語で中国語を選択したことがきっかけで、自分の生まれた国に関心を持ち始める。ゆくゆくは日本と中国を繋ぐなにかしらの活動ができたらと、ぼんやり思い描く。好きな食べ物は小籠包と糖葫芦(タンフール/真っ赤なサンザシの飴がけ)。

江上 ふく

FUKU EGAMI

江上 ふくさんの記事

熊本県出身、千葉県船橋市在住。立教大学観光学部交流文化学科4年。専攻は観光を用いた地域活性化やまちづくり。寒がりなので体が温まる辛い食べ物が好きです。趣味は日記とカメラ。

えもりお

emorio

えもりおさんの記事

徳島県出身、東京都在住の元漫画編集の「えもん」とお化け屋敷好きの「もりまりお」の幼馴染ふたり組。
主に東京で中華などのアジア料理を食べ歩き、理想の蒜香排骨を追い求めている。

菊池 一弘

KAZUHIRO KIKUCHI

菊池 一弘さんの記事

羊肉をこよなく愛する消費者団体「羊齧協会」代表。会員数2000名、4拠点での羊普及活動を行う。97年から01年まで北京在住。その後も中国とのかかわりが深いまま現在に至る。麻辣味を日本に定着させようと結成された「麻辣連盟」幹事長。四川フェス実行副委員長。日台友好団体華縁会副会長などを務める。人集めが得意で、三密作りがうまい男として活動していたこともあり、最近は不完全燃焼感が凄い。

○東京ディープチャイナに参画いただいた理由

中国人経営の中華料理は、安く味も良く本場の味を提供しているのに、多くの日本人は「怪しい気がする・・・・」的に敬遠しており、そのギャップを埋め、日本人にも自分たちの味を知ってほしい中国人と、日本人の新しい味との出会いを取り持つ可能性のあるディープチャイナの考え方に共鳴し、参画しました。

○東京ディープチャイナのライターとして、記事の読者にどのようなメッセージを伝えていきたいですか?

珍しい、珍妙、希少・・・・など、表面上だけで興味本位な中華料理ではなく、その奥にある文化や、社会学的な考察なども入れて、食を通して、中国や中国人社会を理解する事が出来るように心がけています。

○東京ディープチャイナのライター活動を通して、どんなことを実現したいですか?(あなたの夢など)

上記に通じますが、色眼鏡で他国を見ず、かといって他国に媚びず、是々非々で、ゆるい情報を届けることができるようになればと思います。

黒木 真二

SHINJI KUROKI

黒木 真二さんの記事

2007年から14年にかけて北京を拠点に活動をしていた日本人俳優。現在は中国人の奥様と暮らしながら、日中双方で役者として活動を続けている

微博(Weibo):@黑木真二   https://weibo.com/shinjikuroki

抖音(中国版Tiktok):黑木真二   抖音号:871795627

小太刀 明子

AKIKO KOTACHI

小太刀 明子さんの記事

2009年11月6日、経済発展後の上海に上陸以来、365日24時間「中国すごい、日本ヤバい」の意識の下に生きている理系サラリーマン。
新型コロナで渡航できなくなる2019年末までに出張と旅行で56回中国を訪問。次々と開通する地下鉄を追って中国各地の都市をめぐる。
得意な分野は中国のフードコート、ショッピングモールの飲食店街、ホテルビュッフェ。日本茶インストラクター資格保有、工学博士。

1994年東京都出身。雑誌編集者。
思いつきで訪れたハルビン氷祭りでトランスし、極東アジア旅行の面白さに目覚める。
趣味はカメラとバンド活動。好きな中華料理は羊汤とラグメン。

城 中村

Joe NAKAMURA

城 中村さんの記事

中国・広州に2年間駐在。羊肉と白切鶏と蘭州拉麺マニア。
中国の城中村(都市の中の村)探索がライフワーク。
日本では東京~川崎~横浜のディープな中国スポットを探索中。

佐藤 憲一

KENICHI SATO

佐藤 憲一さんの記事

1963年千葉市生まれ。大学卒業後、ユーラシア大陸を一年間かけて横断旅行。鑑真号で上海に行き、中国を3ヶ月かけて回ったのがそのスタートだった。それ以来の中国との縁で、現在まで100回以上渡中し、中国全土を訪れ地元の料理を食べてきた。『地球の歩き方』中国編の撮影も1990年代から担当。個人的には貴州省の少数民族トン族の写真をライフワークにしている。
Instagram(photosatoken)で、今までに世界中のあちこちで撮ってきた写真を公開中。日本写真家協会(JPS)会員。

孫いつじょ

SONG CHAN

孫いつじょさんの記事

中国遼寧省出身。12歳のとき来日。
お茶の水女子大学大学院、発達精神病理学専攻博士後期課程修了。日本語と中国語で心理カウンセリング承ります。

永井 美有

MIU NAGAI

永井 美有さんの記事

神奈川県出身の大学生。
大学のプログラムでベトナムに行ったとき、フォーについて調査したことから、広くアジア料理に関心を持つ。
運動することが好きで趣味はsup。

萩原 晶子

AKIKO HAGIWARA

萩原 晶子さんの記事

上海在住。2006年ごろからフリーライターとして雑誌、ウェブメディア、機内誌、ガイドブックなどの取材、執筆を行なっている。
『上海ナビ』、『ケチャップ。』、『プレシャス』(小学館) 連載「My Action for SDGs」(上海)
など。

浜井 幸子

SACHIKO HAMAI

浜井 幸子さんの記事

1966年生まれ、神戸市出身。19歳のときに鑑真号で人生初の海外旅行で上海に行き、中国の魅力に目覚める。30代になってから成都の西南民族大学、北京の中央民族大学に留学。主に中国を中心としたアジアの食について書いている。現在、追いかけているテーマは塩業古鎮と豆腐。著書は『中国まんぷくスクラップ』『シルクロードおもしろ商人スクラップ』(ともに情報センター出版局)など。

Amy 松田

AMY MATSUDA

Amy 松田さんの記事

日本語教師&太極拳導師。大学卒業後、ライター、放送作家を経て日本語教師歴20年。週末は太極拳教室を主宰し指導している。趣味はひとり旅、裁縫、中国茶。毎年、師の太極拳指導を受けるため中国の海辺の町で修行している。李小龍(ブルース・リー)とプーアル茶が好き。

TDCで原稿を書くようになったのは、編集長の中村さんに池袋に呼び出されて、「これまでいろんな形で中国にかかわってきたことをそろそろ文にしてみない?」と言われたのがきっかけだった。ライターから日本語教師に転職して20年、新大久保がチャイナタウン化し始めたころ、私はまだ中国語ができなかったけれど、それでも全く言葉が通じない中華料理店での留学生との宴会は楽しかった。夏休みは故郷に来て、と言われて一人で旅行したり、結婚式に呼ばれたり。ひょんなことから中国茶館の店長になってお茶市場に行ったり、太極拳の修行で渤海の海岸の町に何年も通って指導員の資格を取ったり、日中交流パーティの裏方として、老舗ホテルの料理人だった留学生と二人で大量の料理を作った時期もあった。彼は私に中華包丁の使い方や中華食材の扱い方を基礎から教えてくれた。中華スーパーの初めて見る名前もわからない食材にワクワクした。こうしてみると私は「先生」と呼ばれながら、じつは留学生に助けられてきた。今も記事に関する現地の最新情報や写真を提供してくれる教え子たちは「次も私に頼んで!」と言ってくれる。中国各地から来て日本で様々な分野の勉強をした教え子が世界中にいる。編集長の言葉を借りれば、「留学生は松田さんの財産」ということになる。で、この財産は独り占めしないで還元しようと思う。一つの取材記事の背景にある現地や今の情報や感覚を、彼ら、彼女らを通して伝え、「中華はこうだ」ではなく「中華はじつに多彩」であることを感じてもらえるように。
今はディープチャイナの「食」に関する情報が中心であるけれど、今後は中華のさまざまな時代の素敵な「衣」と「住」も紹介していきたい。

村木亜ゆみ

AYUMI MURAKI

村木亜ゆみさんの記事

病弱な身体をなんとかしようと漢方薬を飲んだり太極拳を習ったことから、漢方に興味を持ち、そのルーツを求めて本場の中国で中医学を学ぶ。中医師の資格を取得したものの家庭の事情でやむなく帰国。現在は医薬品登録販売者の資格を取得して、細々と中医の知恵を伝道中。趣味は写真と中国武術、好きな食べ物は羊肉串。

生まれも育ちも東京。立教大学観光学部卒業。現在は広告制作会社勤務。コロナ禍以前は海外、特にアジア圏をよく旅行していた。海外旅行に行けない今、都内で世界の料理を食べるのが好き。

○東京ディープチャイナに参画いただいた理由

私が東京ディープチャイナに参加したのは、本が発売される直前でした。
大学の友人である江上ふくさんに誘われ、池袋の「友誼食府」に行ったのが私と東京ディープチャイナとの出会いです。
私はもともと海外の文化に興味がありました。特にアジアには強い興味があり、実際に旅行に行ったり、日本国内でアジア各国の料理店を巡ったりしていました。ですが、中国料理にはあまり意識が向いておらず、いわゆる中国四大料理や流行している台湾の料理やスイーツ、町中華のような日本風の中華などの印象しかありませんでした。そんな私が、偶然訪れたお店で東京ディープチャイナの世界の面白さにハマってしまい、今ではライターとして活動しています。

○東京ディープチャイナのライターとして、記事の読者にどのようなメッセージを伝えていきたいですか?

誰しも必ず、何か食べ物を口にすると思います。それは万国共通。そして、ところ変われば食も変わります。私は日常に密接した「食」を通して、その地域での人々の暮らしぶりを想像してしまいます。
読者の皆様にも、いつもの食事とは少し違う、驚きや発見のある「東京ディープチャイナ」の世界をお伝えできればと思います。

○東京ディープチャイナのライター活動を通して、どんなことを実現したいですか?(あなたの夢など)

中国大陸に降り立ったことのない私にとって、中国は近いようで遠い国でした。ですが、私の地元、東京に広がるディープチャイナの世界に触れ、中国を以前より身近に感じるようになりました。このように、都内でも自分の知らない世界に触れるチャンスはたくさんあります。いつでも冒険をするようなワクワクを忘れずに、東京ディープチャイナを研究していきたいと思います。

山端 拓哉

TAKUYA YAMAHATA

山端 拓哉さんの記事

1988年、青森県生まれ。2016年から1年4カ月、極東ロシアのウラジオストクで語学留学。留学中、学内にある本格中華食堂にて、麻辣麺にはまり、週2で食べ続ける。帰国後、東京ディープチャイナの世界を知り、麻辣だけでなく、いろんな料理を楽しめるのに驚いた。中華は初心者のため、料理も文化も新鮮で楽しい。

楊小溪(ヤンチャン)

YANCHAN

楊小溪さんの記事

ヤンチャン(楊小溪)。
中国四川省江油市出身。
2011年留学で来日、中国のSNSでインフルエンサーとして活躍し、YouTubeで日本向けに中国の情報発信をしている。

林 正羽

SHOU RIN

林 正羽さんの記事

東京都出身、7歳まで中国(福州)で生活。登山と散歩と野宿が趣味の大学生。実家が中華料理店で、好物は湯圓。夜食をよく食べるので太りがち。タピオカはココナッツミルク派。

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