- 2026年10月16日
鐵道と旅好きオーナーのこだわりが生きた浦安の台湾料理「富安茶楼」で現地の屋台気分を味わう
最近各地で日本人が始めたインスパイア系台湾料理の店が増えています。浦安にあるここは、旅好きカップルが祖父母が経営していた牛乳屋を改装して作った台湾情緒たっぷりのお店です。取材してくれたのは、aokinappleさんとその仲間たちです。ぜひ行ってみたいですね。
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最近各地で日本人が始めたインスパイア系台湾料理の店が増えています。浦安にあるここは、旅好きカップルが祖父母が経営していた牛乳屋を改装して作った台湾情緒たっぷりのお店です。取材してくれたのは、aokinappleさんとその仲間たちです。ぜひ行ってみたいですね。
近ごろ都内に中華スイーツやお茶のカフェが増えていますね。今回aokinappleさんが友人と訪ねたのは、中医学を学び鍼灸院を開業したご主人と同郷(吉林省)の奥さん(+友人)が始めた伝統ハーブの店。おすすめの酸梅湯とスィーツのセット「薬膳アフタヌーンティー」をいただきました。
今年2月高田馬場にオープンしたいちじく鶏鍋の店のことはずっと気になっていました。なにしろ果物を鍋に入れるなんて興味津々です。見た目も乾燥させたイチジクがたっぷり入っていて華やか。どんなお味だったのでしょう。aokinappleさんと仲間たちが訪ねてレポートしてくれました。
TDCライターのaokinappleさんが初めてガチ中華を口にしたのは、なんとワーホリで滞在していたニュージーランドだったそう。こういう人結構いますよね。そんな彼女は、最近訪ねたオークランドにある四川担担麺店「Eden(イーデン) noodles」をレポート。彼女がガチ中華を好きになったきっかけの店だとか。
みなさん、カップ麺が大ヒットしたiSDG医食同源のマーラータンをご存知ですか。この春、同社は製品開発から実店舗へという通常とは逆パターンで、マーラータン店舗の展開を都内(大塚、下北沢、吉祥寺)で始めました。なぜそんなことが可能となったのか、aokinnappleさんが大塚店を訪ねてレポートします。
いま女性誌でひそかに話題の台湾ビストロが、神保町にあるここ。台北出身の蔡杰廷さんは、13年間上海で人気店を営んでいました。そんな彼が東京で始めたのは、料理研究家の母親譲りの美食とお酒のおいしい店。人気が出ないはずがありません。aokinappleさんのレポートです。
最近、日本の飲食業界でも注目されているのが朝食シーンです。であれば、ガチ中華の朝ごはんも実に魅力的なものばかり。お粥や肉まん、豆花、豆乳と油条、豆腐脳なんて渋いのもありますよ。aokinnappleさんが各地を訪ねてレポートしてくれました。どれも行ってみたい店ばかりです。
1980年代の東京には、中国系より先に、いくつもの台湾料理店が誕生しています。新橋にあるここは1986年開店という老舗の人気店。aokinappleさんとその仲間たちはたらふくの台湾グルメを堪能しつつ、オーナーにこの店の来歴や開店の経緯などをインタビューしました。
「孤独のグルメ」や「マツコの知らない世界」でも紹介された新小岩の大人気店が最近、移転しました。aokinappleさんとその仲間たちは、移転直前に前の店を訪ね、名物のドクダミ料理や酸魚湯、豆鼓火鍋などを堪能しました。味や食感に関する細かい描写が楽しめるレポートです。
そろそろ東京も桜の季節を迎えつつありますが、2月中旬「味坊之家」で中国の年越し料理の宴会がありました。旧正月を迎える夜、「縁起」「団らん」「豊かさ」を意味する特別な料理や縁起物のスイーツなどをいただきます。aokinappleさんが食事会の様子を報告してくれました。