- 2024年10月18日
【ニューオープン】ムーさんのハラール中華2号店は大塚の「食遇・楼蘭」
「ハラール料理」とはイスラム教の教えに則って調理・製造された食品や料理のこと。国内に多くのムスリムが住む中国には「ハラール中華」の豊かな伝統があります。10月初旬大塚にオープンしたこのニュージャンルの店を放送作家の島津秀泰さんがレポートします。
「ハラール料理」とはイスラム教の教えに則って調理・製造された食品や料理のこと。国内に多くのムスリムが住む中国には「ハラール中華」の豊かな伝統があります。10月初旬大塚にオープンしたこのニュージャンルの店を放送作家の島津秀泰さんがレポートします。
はじめまして!お粥研究家の鈴木かゆと申します。わたしは2020年におかゆ沼にハマって以降、メディアやSNS、webサイトなどでおかゆの魅力を伝える活動をしています。たぶん日本で唯一のお粥専門の研究家です。今回は中華粥の魅力に迫ります!
きつね色に焼き上がった生地、ゴマと刻みネギも加わり、食欲をそそるアツアツの焼き小籠包。2009年オープンと池袋でも老舗の人気専門店を今回訪ねたのは学生ライターの中原美波さんと同じゼミ所属の「胃袋チーム」のふたり。3人でこの店の主なメニューをいろいろ食べ比べしました。
東京ディープチャイナのコミュニティにはいろんな才能を持った方たちがいます。放送作家でYouTube番組を手掛けている島津秀泰さんは、世界のグルメに精通しているのですが、ガチ中華については初心者とのこと。そんな彼が最近オープンした点心専門店を食レポしてくれました。
西武新宿線中井駅の近くにある台湾料理屋の食レポの後編は、濃厚なる台湾紹興酒をいただきながら、女将のつくるカジキマグロの台湾炒め煮<三杯旗魚>や唐揚げ<炸鶏排>を堪能。そして台湾の原住民だった彼女の昔話を聞くことになりました。民俗学研究者の吉村風さんが書いてくれました。
今年の夏は終わりませんね。日中は灼熱の日差しが心と身体にダメージを与えていますが、そんなときこそ、ガツンとくる刺激がほしいもの。となれば、おすすめはマーラータン。東京ディープチャイナでは最初の頃からイチ推し「ガチ中華」でした。おすすめ店をたくさん紹介します。
アジアンフードディレクターの伊能すみ子さんは、1年を通して都内各地で開催される各国のフェスを巡り歩いています。今回は先週開催されたチャイナフェスや6月のベトナムフェスの様子をレポートしてくれました。伊能さんが愛してやまないさまざまな南国名物料理が紹介されています。
東京で二胡や中国音楽のレッスンをしている安西創と申します。そんな私が中国の楽器をちょっとだけディープに紹介する「玩琴趣談」も4回目を迎えました。
みなさんこんにちは!Abby です!私が台湾に行くたびに必ず行く場所があるのですが、その一つがこちら「drank Lund 」。台北にある大人気レストランの経営陣が手がけるインスタ映え+本格料理のレストランです!
謎解きゲーム初日の8月12日11時にいちばん乗りで集まったみなさん、ありがとうございました。こんなコメントいただき、うれしいです。「日本人に知られていない中華料理の多様性、清真料理や海鮮料理を、謎解きの過程で知ってもらえる仕組みがあり感動しました」。ぜひ皆さんもご参加ください。