- 2022年2月19日
ディープチャイナのお店で使える中国語 #4
Amyちゃんといっしょに中国語で言ってみよう 第4回。
ガチ中華のお店で使える言葉、今回は「これって辛いですか?」、「辛くして」を 言ってみよう!
Amyちゃんといっしょに中国語で言ってみよう 第4回。
ガチ中華のお店で使える言葉、今回は「これって辛いですか?」、「辛くして」を 言ってみよう!
最近の東京には次々と中国の新しい食のトレンドが届いています。なかでも今回紹介する雲南料理の銅鍋米線(トングオミーシェン)は上海に住む1990年代〜2000年代生まれの若い世代が支持するグルメで、人気の背景には雲南ブームがあります。どんな料理なのか、また人気の理由を紹介します。
1月28日(金)、TBSの夕方の情報番組「Nスタ」で「ガチ中華」特集があり、今回も当研究会代表の中村正人がVTR出演しました。同特集では、池袋のふたつの店を訪ねましたが、うち本格四川料理店「蜀一蜀二」の番組で紹介したメニュー以外のスペシャル料理12品を一挙解説します。
Amyちゃんといっしょに中国語で言ってみよう 第2回。
ガチ中華のお店で使える言葉、今回は「すみません、注文お願いします。」を 言ってみよう!
今回初登場の小太刀明子さんは、2009年以降、出張と旅行で56回も中国に通い詰めたという工学博士の理系サラリーマン。そんな彼女が新小岩の上海料理の店を訪ねたところ、「ここは本当に人んちの家庭料理。旅行で上海に行ってもまず食べられない」と大絶賛。どんな店なのか話を聞きましょう。
2月1日は中国の旧正月、春節の日でした。いま東京には中国と縁のある人たちがたくさん暮らしています。彼らにとって、新年に水餃子を食べることが、気持ちの上でどれだけ重要なことなのか。当サイトでもおなじみの孫ちゃんが自らの身に起きたエピソードを通して語ってくれました。
中華料理は漢方や薬膳と深くつながっています。医食同源という言葉もあるように、身体にいいイメージありますよね。ではなぜ身体にいいのでしょう? 中医師の村木亜ゆみさんがわかりやすく解説してくれます。第1回の話題は 「寒いときには黒い食材」。どういうことでしょうか?
ここ数年、都内に台湾グルメやスイーツが食べられるカフェや食堂が次々オープンしています。研究会の学生ライター女子3人(江上ふくさん、山口紗奈さん、山田一衣さん)が訪ねた3つのスポットを報告してくれました。Amy松田さんと代表の中村さんが訪ねたお店も紹介しています。