- 2026年6月15日
【超レア記事です】中国最北の地、黒龍江省のハルビンでボルシチを食べ比べ
中国なのに、なぜボルシチレポートなのか? なぜってハルビンはロシア文化の街だからです。スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第5弾は、タムラムーンさんが訪ねたロシア料理店のレポートです。代表の中村も知らない店ばかりでした。ぜひお読みください。
中国なのに、なぜボルシチレポートなのか? なぜってハルビンはロシア文化の街だからです。スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第5弾は、タムラムーンさんが訪ねたロシア料理店のレポートです。代表の中村も知らない店ばかりでした。ぜひお読みください。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第4弾は、もじゃさんによる大連ひとり旅です。到着早々、皮膚炎になったもじゃさんはホテルのコンシェルジュのすすめで漢方医へ。貴重な体験となったそうです。郊外にある日式温泉も訪ねました。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第3弾は、旅するvTuberの反田そりさんによる大連レポートです。3泊4日で市内各地を訪ねた彼女のおすすめは、朝市のごはんと路面電車の旅。巨大ショッピングモールに圧倒されたそうです。
スプリング・ジャパンさんとのコラボによる『地球の歩き方 中国東北編 』出版記念キャンペーン企画の第2弾は大連の超ディープで情報満載の現地グルメレポートです。書いてくださった江江さんは、昨年大連にある遼寧師範大学に留学していたので、現地にとても詳しいのです。ぜひお読みください。
『地球の歩き方 中国東北編 』出版を記念し、TDCでは大連やハルビンに運航しているスプリング・ジャパンさんとのコラボ企画を実施。チケットをプレゼントし、現地レポートを書いてもらうという企画の第一弾!萩原美里さんのハルビンレポートです。
9月3日に開催された「地球の歩き方 大連 瀋陽 ハルビン」の出版記念食事会は80名近い方が参加してくださり、大盛況でした。供されたメニューは、もちろん大連やハルビンのご当地料理三昧です。食事会の様子やメニューを報告してくれたのは、今回初登場で韓国や大連、延辺に縁のある堀田ナホさんです。
8月に刊行された「地球の歩き方 大連 瀋陽 ハルビン」(学研刊)に取材に行ってくれたアジアグルメライターの浜井幸子さんの現地レポートです。中国なのに、なぜロシア建築と料理があふれているのか。彼女が食を中心に詳しくレポートしています。キャンペーン情報もあるので要注目!
『地球の歩き方 大連編 2026-2027年版』の出版を記念し、中国東北地方(大連・ハルビン)の魅力を発信してくださる方を募集することになりました。協賛は、大連線、ハルビン線などを運航しているスプリング・ジャパンさん。TDCとのコラボ企画です。詳細はこちらをお読みください。
おかげさまで「地球の歩き方 大連・瀋陽・ハルビン」が発売となります。今回の改訂は、コロナ禍をはさんで7年ぶり。その間、みなさんと一緒にガチ中華の店を訪ね歩いてきたのですが、いろんな出来事や出会いもあり、感無量です。購入いただいた方向けのキャンペーン企画もあるので、近々報告します。
5月26日、学研から地球の歩き方「旅の図鑑シリーズ」の一巻として「世界の中華料理図鑑」が刊行されました。昨年6月、「攻略!東京ディープチャイナ」(産学社)の刊行から1年、少しずつ「ガチ中華」が世に広まってきましたが、同書は当研究会のメンバーが発掘した日本と世界に存在する中華料理を総まとめした内容です。ぜひご一読ください。