- 2026年4月24日
開店40年の新橋の老舗台湾料理「香味」のオーナーに聞いた誕生秘話に納得
1980年代の東京には、中国系より先に、いくつもの台湾料理店が誕生しています。新橋にあるここは1986年開店という老舗の人気店。aokinappleさんとその仲間たちはたらふくの台湾グルメを堪能しつつ、オーナーにこの店の来歴や開店の経緯などをインタビューしました。
1980年代の東京には、中国系より先に、いくつもの台湾料理店が誕生しています。新橋にあるここは1986年開店という老舗の人気店。aokinappleさんとその仲間たちはたらふくの台湾グルメを堪能しつつ、オーナーにこの店の来歴や開店の経緯などをインタビューしました。
みなさんこんにちは!中華圏徘徊が止まらないアビーです!今回は台湾から帰ってきて台湾料理が恋しくなったので上野の台湾のご飯屋さんに行ってきました。
西武新宿線中井駅の近くにある台湾料理屋の食レポの後編は、濃厚なる台湾紹興酒をいただきながら、女将のつくるカジキマグロの台湾炒め煮<三杯旗魚>や唐揚げ<炸鶏排>を堪能。そして台湾の原住民だった彼女の昔話を聞くことになりました。民俗学研究者の吉村風さんが書いてくれました。
西武新宿線中井駅の近くに赤提灯に暖簾という不思議な風情の台湾料理屋があります。南投県埔里鎮出身の女将が切り盛りする店で、シジミの醤油漬けをすすりながら、紹興生まれの蒋介石が造らせたという台湾紹興酒が楽しめます。この店の常連、民俗学研究者の吉村風さんが紹介してくれました。
“呷飽沒?”(ジャッパーボエ)は、 台湾語の「もうご飯食べた?」の意味。去年の春休みに台湾旅行に出かけた学生ライターの中原美波さんと同じゼミの女子2名が訪ねたのは、花柄のテーブルクロスが華やかな明るい店です。台南の小吃や意麺など、現地の味を楽しみました。報告を聞きましょう。
2023年12月2日(土)、あの人気の中華フードコートの首都圏第4号店が、韓流の町、新大久保にオープンしました。現在、入店しているのは、四川、台湾、西安の料理店ですが、今後も増える予定です。今回初登場の近藤雅義さんがメニューをわかりやすく紹介してくれました。
台湾名物の胡椒餅は寸胴のような大きな窯で焼くのが特徴。そんな焼き窯を吉祥寺で発見したのはアジアンフードディレクターの伊能すみ子さんです。週末の1日で1100個を焼き上げるという行列店で、胡椒餅の焼き上げプロセスを密着取材してレポートしてくれました。
アジアグルメライター浜井幸子さんのコロナ後初の旅は台湾でした。台湾好きの友人に教えてもらった水餃子の店から香港人シェフのつくるホルモン料理に五目かた焼きそば、火鍋まで、大陸から持ち込まれた中国各地のご当地料理を食べまくりました。浜井さんならではのディープな台湾食紀行です。
GW直前のいま、いちばん行きたい国はどこですか?「BRUTUS」の特集は「久しぶりの海外は、まず台湾から始めよう」ですが、納得ですね。そこで、今年の春休みに台湾を訪ねた立教大学観光学部の中原美波さんのレポートです。彼女は初台湾でしたが、素敵なお店を紹介してくれました。
3月20日、渋谷キャストでアジア6地域の人気デザイナーによるイベント『Shibuya Design Park by Pinkoi』が開催されました。Pinkoiはアジアのデザイナー発の最新の雑貨やファッションを直接購入できるECサイト。台湾グルメのキッチンカーも出ていました。Amy松田さんのレポートです。